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大人は知らない子どものネット脅威動画
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カウンセリング講座受講者の感想
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高校生問題行動等防止推進事業

 

自分で考えるプロジェクト

ネットいじめ対策協会 理事長 安川雅史

ネットいじめ対策協会

理事長 安川雅史

 

ネットいじめ、いじめ、不登校、ひきこもり、ニート、少年犯罪は、親が真の愛情を持って正しく子どもに接していれば解決できるものです。問題が起こった場合には、閉ざした子どもの「心の声」に耳を向け、子どもを悩みの淵から救うために、ネットいじめ対策協会は全面的に協力していきます。

 

PROFILE

 

・内閣府「ユースアドバイザー養成プログラム」テキスト作成委員(平成22年)

・東京都知事付属機関「東京都青少年問題協議会」委員(平成22年)

・文部科学省「ネット安全安心全国推進会議」委員(平成22年)

・東京都港区「子ども・若者支援対策検討委員会」委員(平成22年)

 

著書:「ひきこもり」と闘う親と子を応援する本」(中継出版)、「いじめと闘う親と子を応援する本~教室・ネットにはびこる悪魔とどう対峙するか~」(中経出版)、「『学校裏サイト』からわが子を守る!~ケータイ・ネット社会の落とし穴」(中経出版)

 

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ネットいじめ対策協会

全国webカウンセリング協議会

会長・中島章夫
理事長・安川雅史

NPO日本青少年キャリア教育協会」「NPO育て上げネット」「NPO引きこもりKHJ親の会」は、不登校・ひきこもり・ニートで悩んでいる本人はもとより、家族及び関係者に対して全国規模で支援していくことを目的とし、「全国webカウンセリング協議会」を設立しました。ひきこもりやニートの場合、外出できない代わりにパソコンにはまっていることが多く、親からの相談も対面だとなかなか本音を話せない方が多いため、メール・電話を使用しての不登校・ひきこもり・ニート・少年非行専門のカウンセリングを始める運びとなりました。また、全国webカウンセリング協議会は、全国での講演会・研修会の開催、訪問によるサポート、不登校・ひきこもり・ニートの子どもを持つ親、もしくは本人に対し専門的にカウンセリングが出来る心理療法カウンセラーの養成も同時に行っていきます。

不登校・ひきこもり・ニート問題へ本格的対策に乗り出す、「全国webカウンセリング協議会」は、平成17年度7月1日より活動を開始しております。(厚生労働省で平成17年7月1日に記者発表)

全国webカウンセリング協議会は、NPO法人日本青少年キャリア教育協会(東京都港区・会長・中島章夫)、NPO法人全国引きこもりKHJ親の会(本部;東京都豊島区・代表・池田佳世)、NPO法人「育て上げネット」(東京都立川市・理事長・工藤啓)の不登校・中退・ひきこもり・ニート問題において全国的に最も実績のある3団体が協力し合い立ち上げたものです。
全国webカウンセリング協議会は、カウンセリングを通して、不登校・ひきこもり・ニート・少年非行の悩みを抱える本人及び家族・関係者が幸福な人生を送ることが出来るように、最大限の支援をしていく所存であります。また、同時に、社会全体の問題解決の糸口になれば、と考えております。

全国webカウンセリング協議会では、全国からの講演依頼も随時お受けしております。ご興味がございましたら、一度、ご連絡いただきたいと願っております。また、不登校、ひきこもり、ニート、非行などの相談も随時お受けしております。

東京都港区芝公園2-4-1芝パークビルB14
全国webカウンセリング協議会

TEL:03-5425-6547
FAX:03-5425-5795

「全国webカウンセリング協議会」には、メールカウンセリング、電話カウンセリング、手紙カウンセリング等、親または本人が受けることができる3つの無料カウンセリングがあります。(場合によっては、訪問によるカウンセリング、対面によるカウンセリングも実施します)不登校・ひきこもり・ニートで悩む親、または本人が悩みを相談し、解決の糸口を見つけられる場として活用することができ、同時にカウンセラーが、不登校・ひきこもり・ニートに関するカウンセリングの実践をつむ場としても活用することができます。

全国webカウンセリング協議会(会長:中島章夫、理事長:安川雅史)には、20092012年までに全国から47000件以上の相談が寄せられており、精神科や民間相談機関をたらいまわしにされ、問題が解決しなかった方ばかりです。メール、電話、手紙で、自宅にいながら全国から相談ができ、何万もの事例と経験をもとに適確なカウンセリングを受けることができます。高額なカウンセリング料金も必要なく、全国webカウンセリング協議会のメールカウンセリングは、初回の登録料1000円のみですので、料金的な心配もいりません。不登校・ひきこもり・ニートの問題の中で、特にひきこもり問題に関しては、精神科に行き、治ったという前例は聞いたことがなく、精神科や、臨床心理士では、手に負えない分野であり、それほど奥が深い問題でもあります。ひきこもり問題の背景には、必ず親の問題があり、学校や社会に問題があったとしても、家庭がしっかりしていれば、ひきこもりになることはありえません。ひきこもりの子供をもつ親や、本人のカウンセリングをしていくには、やはり、ひきこもり・不登校・ニート問題を、専門に勉強することが必要になってきます。

「全国webカウンセリング協議会」の無料カウンセリングルームでは、不登校・ひきこもり・ニート問題について専門に学んだ、実績のあるカウンセラーが担当するので、安心してカウンセリングを受けることができます。不登校・ひきこもり・ニートに関してのカウンセリングは、単に心理の勉強をしただけでは不可能で、それについて専門に勉強し、不登校・ひきこもり・ニート専門のカウンセリングを続け、実績をしっかりつくらなければ、カウンセリングは難しいといえます。

心のケアに関心が高まる一方で、様々なカウンセラーの民間資格が乱立しています。しかしながら、全国webカウンセリング協議会のカウンセラー養成講座では、不登校・ひきこもり・ニート問題に的を絞ったカウンセラーの養成を目的としており、不登校・ひきこもり・ニートの子どものことで悩む親に向けてのカウンセリングに対応できる、豊富な専門知識と実践を積むことができます。実際にカウンセリングを行う場として、無料カウンセリングルームを利用し、実際の現場での実践力を習得することが可能です。また、全国webカウンセリング協議会での不登校・ひきこもり・ニートの子どもの効果的な接し方、ネットいじめ等の講演会を全国で実施、学校関係(小学校・中学校・高等学校)から要望があれば、先生方向けの講座も実施しています。「全国webカウンセリング協議会」の設立は、医療、臨床心理士、民間相談機関では対処しきれない、不登校・ひきこもり・ニート問題解決に向けた大きな一歩です。少しでも多くの方々の悩みが軽減されるよう、インターネットを有効活用したカウンセリング手法の開発、カウンセラーの育成を通して、その普及に貢献し、取り組んでいきます。


全国webカウンセリング協議会は随時、全国からの相談を受け付けています。お悩みのことがあれば一度、全国webカウンセリング協議会にご相談ください。

NPO法人日本青少年キャリア教育協会2004413日設立。教育の進歩と発展に寄与することを目的として設立したNPO法人。キャリア教育や不登校生や高校中退者の、社会参画の機会の提供等を手掛けると共に、全国でもキャリア教育・不登校・ひきこもり・ニートの親向けのカウンセリング講座や、電話カウンセリングを行っている。2012年キャリア教育アワード優秀賞受賞「文部科学省、経済産業省、厚生労働省主催」

問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会

【本部事務局】

1050014

東京都港区芝159住友不動産ビル2号館5

TEL0368651911

FAX0368651918

URL http://www.web-mind.jp/

Mailinfo@web-mind.jp

 

 

NPO法人全国引きこもりKHJ親の会(家族会連合)199912月発足。ひきこもりに悩む家族への精神的支援を行うNPO法人。会員数は、9000家族に及ぶ。国会、厚生労働省、文部科学省、各自治体に理解、支援を得るべく働きかけている。

170-0002 東京都豊島区巣鴨3-4-4


NPO法人「育て上げ」ネット20011月任意団体「育て上げ」ネット設立。2004年内閣府より特定非営利活動法人として認証を受ける。若年就労支援コンサルティング業務、支援施設、団体、個人とのネットワーク構築及び紹介業務を手掛ける。

190-0011 東京都立川市高松町2-9-22 生活館ビル3F

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*)記載の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

*)記載の仕様・価格・概観等については、予告なく変更する場合があります。

全国webカウンセリング協議会

安川雅史

ネットいじめ、少年犯罪、ひきこもり問題に本格的に取り組み、全国各地より依頼を受け、年間200会場以上で、講演会、研修会を実施。最近5年間の受講者は20万人を超える。

全国webカウンセリング協議会・安川雅史委員活動(平成20年~22年任命)

東京都知事付属機関青少年問題協議会委員、文部科学省学習指導要領教育の情報化の手引き検討委員、東京都港区子ども・若者支援対策検討委員、総務省青少年インターネットWG構成委員、文部科学省ネット安全安心全国推進会議委員、横浜市子ども若者支援協議会検討委員、東京都子どもネット・ケータイヘルプデスクトータルアドバイザー、東京都公立学校非公サイト調査・削除要請トータルアドバイザー、東京都教育相談センタートータルアドバイザー、参議院国会議員政策担当秘書研修出講、内閣府ユースアドバイザー養成プログラムテキスト作成委員、文部科学省ネット安心安全全国推進委員、文部科学省委託学校における情報モラル教育の推進事業企画委員、文部科学省委託青少年を取り巻く有害環境対策推進事業企画委員、国立奈良教育大学教育学部特別講師、文部科学省先端情報通信技術を活用した教育・学習に関する調査検討委員。文部科学省情報モラル指導者研修ハンドブック制作協力。文部科学省「子どもを守り育てる有識者会議」、衆議院「青少年に関する特別委員会」にて意見陳述。

メンタル面からのアプローチ

全国webカウンセリング協議会

安川雅史

現代の日本社会では子どもたちもストレスにさらされています。親の別居や離婚、再婚などによるストレス、偏差値教育によるストレス、貧困生活によるストレス、虐待によるストレス、いじめによるストレスなど様々です。インターネットやケータイ、ゲームが子どもたちに与える影響も大きくなっています。親とゆっくり向き合って会話をすることも少なくなり、人間関係が希薄化し、自己表現がうまく出来ない子どもも増えています。このような状況下で子どもたちの精神状態が不安定になってきているのです。そのようなストレスは、身体的症状や、精神的症状として現れ、いじめや不登校、問題行動など社会的逸脱行動に出る事が多いと言えます。子どもの問題行動は、その原因が乳幼児期、学童期の親との関わりの中にある場合が多いと言えます。子どもの問題行動を考える時、今の子どもたちの状況を考える前に、親が乳幼児期、学童期に子どもと正しい関わりをしてきたかどうかを思い返すことが重要です。子どもが問題行動を起こしても親が自分たちの子育てを振り返らなければ解決に結びつかないケースが多いと言えます。子どもは親を人間としてのモデルとして日頃から見習い成長していきます。夫婦関係が悪かったり、会話がなかったり、学校の先生や子どもの同級生の悪口を言ったり、隣近所との関わりが悪ければ子どもに悪影響が出て当然です。子どもだけではなく、親も含めてメンタル面からアプローチすることは今の時代、必要不可欠なことであると言えます。ストレスが溜まった時や不安な時に、周囲に相談せずに自分の殻に閉じこもってしまうと、大事なコミュニケーションがうまくいかなくなり、周囲の人との関係もギクシャクしてしまうことがあります。子どもの相談にのる場合は、その子どもの性格的な傾向をエゴグラムなどでつかんでおくことが望ましいと言えます。またその子どもに関わる周囲の者の養育状態なども把握しておくことが大切です。たとえば、不登校の青少年にアプローチする場合は、学校教育では勉強の遅れなど知的な面が優先されますが、メンタル面からアプローチをかける場合は、「なぜ欠席しなければならないのか?」など人間の情的な面が優先されるのです。子どもの相談にのる時に大切なことは子どもの出すわずかなSOSの信号を見逃さずに受け止めることです。子どもは防衛機能が出来上がっていないため、大人から見ると異常に思える行動を取ることがあります。不満や葛藤が起きると我慢が出来ないため、泣いたり、怒ったり、騒いだりと行動に移すのです。思春期以降になると自意識が出来てきます。つまり見られる意識が出てくるので異常と思える行動を取ることは少なくなります。しかし、見られる意識ばかりが強くなると自意識過剰になり対人恐怖症になるケースもあります。また、我慢し過ぎる子どもはバランスが取れなくなり、様々な神経症として現れ、不適応症状でバランスを取ろうとするのです。このバランスの悪さが思春期に歪みが出る原因のひとつにもなるのです。メンタル面からのアプローチは信頼関係の上に成り立つと言っても過言ではありません。大切なことは、相手の話にしっかりと耳を傾け共感することです。うなずくタイミングや豊かな表情も大切です。ありのままの相手を受け入れること。指導者ではなく援助者としての気持ちを常に持ち続けること。結果を急いで求めないこと。たえず、メモを取りながら相談にはのらないこと。メモばかり取っていると調書を取られている気分になってしまい、相談者の表情の変化にも気付くことが出来ないからです。否定的な言葉や相手を評価する言葉は避けること。相談が終了したら必ずその日の相談内容をまとめておき、次の相談日までに読み返し前回の相談内容を頭に入れておくことも重要です。相談を受ける場合の3つの手順は、
信頼関係を作る 問題の核心をつかむ

 

適切な処置をして問題を解決する。です。 相談を受ける上で3原則は、まず、時間制限のルールです。これは、いつまでもだらだらと話をさせず、問題解決を早めるためです。次に、愛情制限のルールです。これは相談者との個人的接触が強過ぎると、相談を受ける側の私的世界がわかりすぎて、相談者の自己表現を阻止することがありうるからです。最後に秘密保持のルールです。秘密が守られなければ、もちろん心を開いて相談することはありえないからです。最近、カウンセリングマインドという言葉をよく耳にしますが、これは、相手の心に気を配り相手の心を共有して、相手が安らぐように配慮することを意味します。言い換えれば相手の立場になって、相手の身になって心を配ることです。相談にのる人は常にカウンセリングマインドを持っていることが重要です。人には、「自分自身ではわかっていないが周りの人がわかっている面」「周りの人はわかっていないが自分自身はわかっている面」「自分自身も周りの人も気付いていない面」があります。これが、メンタル面からアプローチし、カウンセリングマインドを持って対応することにより、次第に明らかになり、相談者の可能性を引き出し、相談者の将来への展望が開けてくることにつながります。また、相談を受ける立場の者が常に自分を顧みて、自分自身が向上しよう、成長しようという姿勢が強い時に、相手の心も受け入れることが出来るようになるのです。相手の言葉に感情的になったり、身構えていては相手も心を開きません。メンタル面からアプローチをかける上で大切なことは、「問題行動の背景をしっかり踏まえた上で適切な対応をする」と言うことです。問題行動を起こす子ども不登校の子どもの大多数が家族を含めたメンタル面からの支援が必要です。本人だけではなく親自身にも問題があることが多いからです。親とも話し合いを重ね、親の苦しみをわが苦しみと意識し十分に話を聴くことが大切です。その際、親と相対するのではなく、共に協力し、子どもの成長を願う気持ちが大切です。親の養育態度に問題があると決め付け、親の今までの子育てを非難してばかりでは問題解決にはつながりません。親の立場になって配慮し、親の良き理解者、良き協力者として親の思いや願いに目を向け、可能な限り援助しようとする姿勢があれば、信頼関係が芽生え、子どものより良い成長へとつながっていくのです。問題行動を起こす子どもや不登校児がいる家族をメンタル面から支援していくには継続性がなければなりません。数回の話し合いだけで改善されることはないと思ったほうがよいと言えます。本人や親のモチベーションを維持するためにも、まめに話し合いを持つことが必要です。親の頑張りや本人の頑張りを評価したり、支援策を再検討することも有効です。家族を含めた支援をしていくことにより家族の中に変化が現れる。家族の良い変化は子どものやる気と行動につながる一番の近道です。最近は犯罪も低年齢化、凶悪化し、情緒不安の子どもも増えています。相談を受ける立場の人は、時として痛み苦しんでいる人を見下す傾向があります。このような中で信頼関係が出来ることはありえません。相談を受ける立場の人は、苦しみ、悩みに共感する気持ちが大切です。

進化するネットいじめ今、怖いのはLINEの“外し”女性自身 1017()配信http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-socihttp://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/social/7967

LINEトラブル深刻 いじめや暴力の契機に

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/52231

 

 全国webカウンセリング協議会では、全国各地で年間200会場以上で、講演会、研修会を実施しております。

詳しいことは全国webカウンセリング協議会にお問い合わせください。

 

 

 

全国webカウンセリング協議会

 

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全国webカウンセリング協議会各種講座 

 

問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会

【本部事務局】

1050014

東京都港区芝159住友不動産ビル2号館5

TEL0368651911

FAX0368651918

URL http://www.web-mind.jp/

Mailinfo@web-mind.jp

 

 

104-0061 東京都港区芝公園2-4-1芝パークビルB14

 

 

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無視、仲間はずれ、悪口・・・保護者や教員がしっかりと弱い立場の子どもを守りましょう。
ネット上の誹謗中傷・・・犯罪行為なので警察の介入が必要な場合があります。
恐喝、暴力、強姦・・・犯罪行為。警察へ通報するなど司法の介入が必要。


卑劣な行為により大切な命が奪われることがあっては絶対にいけません!

                             

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